子宝が旅立ちました。
半年間、応援していただいた皆様。
本当に、本当にありがとうございます。

わずか半年間で、ここまで佐渡の皆様と打ち解けることのできた
子宝の努力に、拍手。
そして、子宝を受け入れて、一緒に佐渡を盛り上げていただいた皆様に拍手。
市民応援団の皆様、泊まり歩きに協力いただいた民家の皆様
協賛企業の皆様、裏方となって汗をかいてくれたボランティアの皆様、
ほんとに、ほんとに、ありがとうございます。
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子宝は旅立ちました。
また、子宝を呼んでほしい!という声をいただきました。
子宝にとって、この旅立ちは、新たな始まりです。
メジャーになって、佐渡の皆様に恩返しする事。
それが、子宝にとっても、私たち佐渡人にとっても、
もっとも望まれる次のステップです。
よって、私親分は、子宝と約束しました。
「テレビに出るまでは、親分は子宝と会わない」と。
佐渡人は皆さん優しく親切です。
「いつでも、遊びにこいっちゃ」といってくれます。
そのお気持ちはありがたく、子宝の心にもしみています。
しかし、彼らにあえて次の試練を与えて、子宝が
次の目標に向かって歩み、それに到達することが、
今、やるべきことだと考えます。
また、我々、佐渡、お笑い島計画にとっても、
「次年度以降も、お笑い島計画」を継続する
という、大きな試練を何とか成し遂げたいと考えています。
子宝を中心に生まれたコミュニティと
佐渡からの情報発信の仕組みを継続する。
子宝に与えた試練とともに、私は自分自身に
新たな試練を与えました。
「なんとしてでも、お笑い島計画を継続する」
そして、お笑い島計画を通じて、佐渡の活性化と
情報発信の新たなスタイルを確立し、
「佐渡にお笑い島計画あり」と全国に認知させることこそが、
初代お笑い親善大使として、汗をかいた子宝の努力に報いることであり、
応援していただいた佐渡市民の皆様へのご恩返しだと考えます。
佐渡の皆様
お笑い島計画をまた、次年度も継続して行くべきと
考えたならば、ぜひ、声に出して発言してください。
「来年も佐渡、お笑い島計画をやるべし!」と
お笑い島計画を来年も実施して
「初代親善大使としての子宝」をゲストで
呼んであげましょう!
佐渡の皆様
わずか半年間でこんなに地域がひとつになれる活動が
今までありましたか?
本当に必要と感じたならば、声をだしてください。
「お笑い島計画を来年もやろう!」と。
誰かが動く、では誰も動きません。
本当に必要であれは゛、自ら声を上げてください。
「お笑い島計画を来年もやろう!」と。
一緒に汗をかきましょう!
佐渡市民の熱い声が、子宝とお笑い島計画の
一番の応援歌です。
声が大きく、響きあうことを願っています。
親分
投稿者 sado : 2005年11月28日 14:05
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» 佐渡お笑い島計画 from ゼンスケ ブログ
子宝は帰りましたが、「佐渡、お笑い島計画」の輪は、継続中です。{/abanzai/}
当ブログも「佐渡、お笑い島計画」を応援します。
下記ブログも 御覧下さい{... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2005年11月28日 16:17
親分!!半年間本当にご苦労様でした。
初めてのケース・行動には、色々障害も合ったかと思います。
親分の熱意が、今の佐渡にとって,ナニが必要か考えさせてくれたと思います。まず行動・アクションを起こさなければ何も動きません。子宝のこれからの活動情報を公表していく事により、二代目お笑い親善大使の必要性で誕生するのではないでしょうか?私にとっては、中途半端な応援団をもう一度、しつかり立て直し、また中心として活動していくべきと考えます。
子宝の公式応援団の組織化を図っていただきたい。
.
投稿者 鍛冶町お父さん : 2005年11月28日 15:19
半年間お疲れ様でした。
また来年も継続して行きましょう!
『継続は力なり』
私も陸上競技をやってきて、結果が出ないときも諦めず練習を継続してきました。継続の大切さを知っています。
結果がまだ出なくても、今のプロセス(お笑い島計画を応援する人たちが増えたり、お笑い島計画の知名度が上がったなど)を大事にやって行けば必ず結果は出ると思います!
今は、花の咲かない寒い季節かもしれませんが、下へ下へと根を伸ばしていつか大きな花を咲かせましょう!!!
投稿者 つよし : 2005年11月28日 18:19
> 鍛冶町お父さん
半年間、有難う御座いました!
私はほとんどお話する事はありませんでしたが、とても良くして頂いていたというのはお聞きしておりました。
本当に感謝しております。
> 子宝の公式応援団の組織化を図っていただきたい。
鍛冶町お父さんが図って下さい!
親分もこう言っております。
> 誰かが動く、では誰も動きません。
> 本当に必要であれは゛、自ら声を上げてください。
私の個人的な意見ですが、、、
佐渡、お笑い島計画が中心になって欲しいとのご意見はとてもありがたく、本当はその組織の中心になりたい気持ちはあるのですが、、お笑い島が子宝の公式応援団を組織化し、その組織を運営する事に注力する事が本当に佐渡のためになるとは思っていません。
現在、親分を中心に第2弾、第3弾・・・と継続していけるように動いております。それこそが、佐渡、お笑い島計画が佐渡のためにすべきであり、『木を見て森を見ず』という事にはならないようにしたいと思っております。
しかし、そのような組織には是非、協力させていただきたいと思っております!
中途半端なお笑い島市民応援団ですが(笑)、これからご協力していただきたい事がいくつか御座います。その内容について、改めて親分からご連絡があると思いますので、その際は宜しくお願いいたします。
投稿者 低温殺菌牛乳 : 2005年11月28日 19:26
佐渡がこの「お笑い島計画」と銘打って、注目されたこと!話題を生んだ事が一番!!新潟に住んでいながら一度も佐渡に行ったことのなかった、まわりの仲間が、今年の夏は、かなり出かけて行きましたよ。わたしも、子宝とお会いして、感激した一人ですし。
新しい事を始めるということは、リスクをしょって当たり前!佐渡がこれからの若者にとっても、魅力的な島になるように、たくさんのイベント、企画楽しみにしています!新潟からも、「お笑い島計画」応援していますね!!
投稿者 新潟市の近藤 : 2005年11月28日 22:38
親分へ
「お笑い島計画」の輪は、確実に広がっています。
「お笑い島計画」の輪を大切にしましょう。
次期「お笑い島計画」に期待すると共に、応援します。
投稿者 ZEN : 2005年11月29日 18:36
月末の仕事の関係もあり久しぶりに見ました。
新潟の方からも投稿されているのが嬉しかったですね。
私の書込みした「応援団」の事ですが、私としては「子宝」の応援団として継続して行きたいと思います。
今の応援団を引継ぐ事が出来るのか。今後どのような形でやれば良いのか考えてます。子宝=ファンクラブになるのかな??
「子宝」と交流を続ける事により、佐渡の情報発信が出来ると思ってます。色んな方と意見交換しながら実行して行けたらと思います。
投稿者 お父さん : 2005年12月02日 16:56