本日の送別会で
YAMATOさん作詞、作曲の
子宝船を歌います。
送別会にいらっしゃれない方のために、歌詞を載せます。
番組見て、ご一緒にどうぞ!
1:春の香薫る五月の風を受け 紺碧の海峡越えて
みんなの夢と笑いを載せた 子宝船がやって来た
僕らの島にやって来た
叱られ泣いてる子供達も 仕事に疲れた大人も
二人の元へ駈けておいでよ 飛び切りの笑顔あげるから
笑いという愛の力を
佐渡ヶ島から世界の果てまで 七色に輝く笑いの虹を架けるため
子宝船は大海原を目指す 「お笑い」という愛の帆を掲げて
みんなの心を繋ぐために
2:明日の風に行く末託しては 時代の荒波越えて
みんなの未来と笑いを載せた 子宝船が今日も行く
僕らの島を今日も行く
道標を無くした少年達も 孤独に震える少女も
二人の元へ駈けておいでよ 底抜けの笑顔あげるから
笑いという愛の光を
佐渡ヶ島から世界の果てまで 七色に輝く笑いの虹を架けるため
子宝船は大海原を目指す 「お笑い」という愛の帆を掲げて
みんなの心を繋ぐために
投稿者 sado : 2005年11月22日 07:34
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組合企画として吉本興業の芸人さんたちをお招きしたというイベントが、本日ありました。そそくさとラボを離れ、参加してきました(明日は早く行ってがんば... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2006年02月18日 07:58
最後の最後はダルダルでしたが(笑)それも子宝っぽいかなって思いました(笑)生放送にゃ一回しか行けなかったけど、ずっと応援してましたよ!
それにしても半年は短いな~、佐渡の宣伝というなら、一年はいてほしかったな…。
インターネットTVは、同じ佐和田なら会場が本町会館とかだったなら、毎週末百人は集められたし集まったと思いますよ。最後はそれくらいのエネルギーはあったと思うな…。
バッシングもひどかったのに、本当に頑張ったと思います。ありがとう!
投稿者 阿修羅城の瞳 : 2005年11月24日 00:01
この歌詞を読むと、これまでの半年間が走馬灯のようによぎってきました。
原宿帰りの車中でこの曲がかかったとき、子宝の二人も感慨深そうだったですし。
最後の日、子宝が船で帰るときに、虹がかかっていたのはまさに歌のそのままだったなぁ。
子宝船よ、大海原を進め!
投稿者 ハルマキ : 2005年11月24日 10:17
いつものようにこのブログ見に来ました。
何故かまたタカさんが更新してくれてるような気がして…
いつものようにゆーまさんの笑顔が見れるような気がして…
うん、やっぱり終わったんですよね。
佐渡のためにホントに頑張ってくれた子宝に感謝!
また会える日を楽しみにしてます!!!
投稿者 MASA : 2005年11月24日 14:43