2005年11月22日

子宝船をご一緒に!

本日の送別会で
YAMATOさん作詞、作曲の
子宝船を歌います。
送別会にいらっしゃれない方のために、歌詞を載せます。

番組見て、ご一緒にどうぞ!


1:春の香薫る五月の風を受け  紺碧の海峡越えて
  みんなの夢と笑いを載せた  子宝船がやって来た
  僕らの島にやって来た

  叱られ泣いてる子供達も  仕事に疲れた大人も
  二人の元へ駈けておいでよ  飛び切りの笑顔あげるから
  笑いという愛の力を

  佐渡ヶ島から世界の果てまで  七色に輝く笑いの虹を架けるため
  子宝船は大海原を目指す  「お笑い」という愛の帆を掲げて
  みんなの心を繋ぐために

2:明日の風に行く末託しては  時代の荒波越えて
  みんなの未来と笑いを載せた  子宝船が今日も行く
  僕らの島を今日も行く

  道標を無くした少年達も  孤独に震える少女も
  二人の元へ駈けておいでよ  底抜けの笑顔あげるから
  笑いという愛の光を

  佐渡ヶ島から世界の果てまで  七色に輝く笑いの虹を架けるため
  子宝船は大海原を目指す  「お笑い」という愛の帆を掲げて
  みんなの心を繋ぐために

投稿者 sado : 2005年11月22日 07:34

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トラックバック時刻: 2006年02月18日 07:58

▼いただいたコメント

 最後の最後はダルダルでしたが(笑)それも子宝っぽいかなって思いました(笑)生放送にゃ一回しか行けなかったけど、ずっと応援してましたよ!

 それにしても半年は短いな~、佐渡の宣伝というなら、一年はいてほしかったな…。
 
 インターネットTVは、同じ佐和田なら会場が本町会館とかだったなら、毎週末百人は集められたし集まったと思いますよ。最後はそれくらいのエネルギーはあったと思うな…。
 
 バッシングもひどかったのに、本当に頑張ったと思います。ありがとう!

投稿者 阿修羅城の瞳 : 2005年11月24日 00:01

この歌詞を読むと、これまでの半年間が走馬灯のようによぎってきました。
原宿帰りの車中でこの曲がかかったとき、子宝の二人も感慨深そうだったですし。
最後の日、子宝が船で帰るときに、虹がかかっていたのはまさに歌のそのままだったなぁ。
子宝船よ、大海原を進め!

投稿者 ハルマキ : 2005年11月24日 10:17

いつものようにこのブログ見に来ました。
何故かまたタカさんが更新してくれてるような気がして…
いつものようにゆーまさんの笑顔が見れるような気がして…

うん、やっぱり終わったんですよね。

佐渡のためにホントに頑張ってくれた子宝に感謝!
また会える日を楽しみにしてます!!!

投稿者 MASA : 2005年11月24日 14:43

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