敷地三千坪の中に、ポツンと、二十坪の家の、しめばり山荘に、行ってきました。
竹を、一人で、二万本を一人で、切り、家の周りの雑草、いっかげつ、かけて刈った。
自然が好きな人は、ずぼらな人、動くのが、嫌な人だと思っておりました。
何の、何の、動きちゃちゃくりまくらなあきまへん。
そして、木と、竹と、土と、狸と、虫と、仲良くできる人で、なければあきまへん。

客として、行くのが、一番。囲炉裏を、かこみ飲んで魚の串坐し,イカの串ざしを肴に酒が弱いと、いえば、しりあいの人が、蕎麦をもって湯がいて、もらい食べた時は、暖かい人たちに、出会いました。佐渡は、昔の、日本が、残っておりま巣。有難うございます。
投稿者 若井ぼん : 2006年06月22日 22:28
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