畑野にある、老人ホーム、ときわ荘に演芸で出演してきました。
普段、あまり笑わない、おじいちゃん、おばあちゃん達も、笑いの渦に!!
丁度、ご飯時に訪問してきました。
職員の方も、
「普段は、あまり食の進まない、おじいちゃん、おばあちゃんも、美味しそうにご飯を食べていました。あんなに、みんながお腹から笑って拍手しているのを観たのは、初めてです。来ていただいて、本当にありがとうございました」
と、言っていました。
皆さんが、喜んでいただけると、師匠もスタッフも本当に嬉しいです。
写真は、師匠が河内音頭を歌っているときに、突然席を立って、踊りだした、おばあちゃんです。
最後には、おばあちゃんの方から、ハグを求めてきました。
ときわ荘の皆様、いつまでも、お元気で!
また、師匠を呼んでくださいね!


文楽人形は、三人で操りますが、この人形は、一人で、寝転んで、手と足を使って、面白く操ります。
これは、凄いことです。

こんな芸能を伝承して、たくさんの、人達に観て、頂きたいですね。

お祝いと、賑やかさは、
やっぱり、獅子舞ですねぇ。
誰ですか、ぼんさんも、
獅子舞の面を、かぶってるんですか?
これは、私の素顔です。

おじいちゃん、おばあちゃん、
良く笑って、拍手も一杯、頂きまして、
私も元気を貰いました。

老人とか、年寄りとか、言うよりも、
人生の長生きの、達人、名人と言ってください。
工房タカノさんは、水車作り20年。
もともと建築家で、家を建てる事が多かったのが、旅をして水車に魅せられたそうです。
他に、お寺の鏡を入れる鐘楼も作ってはります。

地元のテレビに、ぼんの活動の話。
今回は、佐渡は、8月は、お祭りが、
あちら、こちら、でありましたので、
走りちゃちゃくり、まくりました。
と言う話しと、敬老会に、いきまっせ。
声かけて頂戴。佐渡の為の、テレビ局です。

ドドイツの文句で、信州信濃の新そばよりも、私しゃ、貴方のそばがよい。
と、ありますが、佐渡のそばも、なかなかなもんです。
今日は、とんとん坂のそばを食べました。
美味しかったです。

佐渡にもお寺、仏像が色々ありますが、私がお世話になっております、世界遺産に登録されている、奈良の大仏さんでも有名な東大寺の次期官長の上野道善先生から、激励の葉書を頂きました。
ありがとうございます。

山のてっぺんに、野外ステージで、久しぶりに、レゲエ歌手として出演しました。
野外の電球に虫は、よく集まる事はありますが、子供が集まって来て、風船は飛ばすは、走りまくるは、喜こんでるのか、じゃましてるのか。

やっと運動会みたいな、舞台を終わって、歩き出したら、子供が10人程が、わぁーと寄って来て、かぶってる帽子のラスターの、布で、出来てるロングヘヤ-を、引っ張ては、ちぎり、それを、ひげにしてはあそび。


子供は、遊び上手。大人の皆さん、いくつになっても、子供の時の遊び心を忘れない様に。

きよみずでら、と読みません。
せいすいじ、と読みます。
この寺は、木像の仏さんばかりで、私も仏さんと、勝手に合体しました。

良い言葉がずらり。


お寺の奥さんと、夏休みで、東京から子供さんと、帰省されてた、娘さんと記念写真。

佐渡島IT立島推進協議会 設立準備会が開催されました。

島内の企業様が約40名、佐渡地域ブランド視察団5名様が、ご参加していただきました。
限られた時間の中、活発な意見交換が行われました。

ご参加していただいた皆様、大変ありがとうございました。
次回の佐渡島IT立島推進協議会は、9月25日月曜日を予定しております。
出発、たらい船の、真ん中に、ガラスがあり、覗くと魚や海草が見える。


櫂を8を横に、したような感じで、漕げば、前へ進みます。
やってみると、ぜんぜん前へ、すすまず、ただ廻っているだけ。

有難う笠を貸して、貰いました、昔のお姉さんと、記念写真。

長い名前ですが、この大学の本間助教授が、山の事なら、何でも知っておられます。
その中で佐渡にも屋久島の杉に負けないくらい大きな太い杉があると言うことで、1年に一度だけ見れるので行ってきました。
どうですか、この太い大きな杉。

7人で丁度ですから、10メートル位ですか。
なんと、この杉は500年ぐらいです。
子供さんも家族の方と一緒でしたが、大変キツイ坂道よく頑張りました。
きっと夏のいい思いでになるでしょう。

汗だらけなので、温泉の風呂に、体と足を伸ばして入ったら、もう天国、天国、そして帰ろうと外に出たところ、世界の美女が私に寄って来て、話し掛けてくるので、日本の男と遊びたいのかなと、話しを聞いてますと、何、英語喋れるの?あたり前田のクラッカー、
ちゃんと。話は通じましたよ。
向こうが、日本語で言うてくれたので、早い話が、アースの会場まで遠いので、車がないので送ってほしい。
早い話が、タクシー呼んだら金がかかるので、ただで送れと言う事です。
こんな外人多いです。日本人は人がええから、すぐ乗せられます。
だから、きっぱり言いました。喜こんで送らせてもらいます。

私が仕事で汗をたらしながら、走りまくっておりますと、女性達と、ニヤニヤと歩いて来るのは、スマイルのスタッフ金子君じゃあーりませんか。
みんな働いているのに、この野郎とたたくと、

師匠、今日は休みの日なんです。
ごめん、ゆっくりしてチョンマゲ。
このイベントの2日目に、フリーマーケットの、会場から、ボーン、イン、サドのインターネットの、収録を終わりましたら、新潟お笑い集団。ナマラの代表、江口さんにあいました。
この方はお笑い芸人のプロダクションと、演芸場をやってはります。

怪しげなおっちゃん。

どっから来たんと聞くと、「大阪から」
やっぱり。
「師匠、子供の頃ようテレビ見てましたで」
どうみても私と、年変わらんと思いますが。
なに売ってんのんと聞いたら、モンゴルのサンドウイッチ、食べたら中に、シーチキンはさんでるだけ。
モンゴルにシーチキンの缶詰あったかな。
今度、友達の旭鷲山に聞いたろ!
3日間、世界から何千人と集まるすごい。
華やかなイベントですが、無事に安全に終わるのも、こんなお父さんが、頑張ってはる事を忘れないで下さい。

佐渡中央印刷様が今月15日に佐渡島内に発行しておりました共同チラシや12日の日本経済新聞新潟経済版、サドテレビなどでご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、8月21日(月)午後6時よりアミューズメント佐渡にて『佐渡島IT立島推進協議会』設立準備会を行う事となりました。
佐渡、IT立島ヘ
※2006年8月12日(土)の日本経済新聞新潟経済版引用
日時:8月21日(月)午後6時から
場所:アミューズメント佐渡 2F
参加費:無料
中小企業庁が、地域経済の再興と中小企業支援のために用意する施策がいくつかございます。
佐渡島IT立島推進協議会は、佐渡連合商工会様との連携施策として取り組むことにより、これらの国家施策の対象となりうる可能性があり、年内を目標に連携施策を策定しようと考えております。
そこで、今回、佐渡でIT・インターネット関連に携わっている方々、ネット販売等IT事業に進出しようとお考えの事業者様にお集まりいただきまして、どのように連携ができるのか、ITを活用して、佐渡を盛り上げていくにはどうすればよいのかなどを協議しながら、最終的にはITやインターネット関連の全体のレベルを上げ、新たな産業を創出したいと考えております。
当日は中央省庁や東京のIT企業経営者等の方々も出席する事になっており、佐渡から出来ること、中央が佐渡に出来ることを情報交換したいと思っております。
当日はこちらの件に興味のある方もお誘いの上、お越し下さいませ。
宿根木で、そばを食べに入ると、こんなチラシが張ってました。

平成3年の台風で、青森へ流れつきました。
お天気が、良ければいつでも、佐渡から新潟が、見えると思っておりましたら、なかなか、はっきりと見えるときが少ない。
この日は、最高ということです。

はっきり写ってませんが、ビルがみえてます。
佐渡には高いビルはありません。
そこが私が好きなところ、高いのは灯台だけで、結構です。
起きる迄待とうほととぎす。

30分程でお目覚めで、記念写真、こんな可愛い人でした。
佐渡と東京のひとでした。有難うさん。

何と言うこの暑さ、都会の人は、コンクリート、ジャングルで、体はバーべキュウの様になって、いると思いますが、佐渡は海、海、海、
海水浴場で、得意の泳ぎを、子供達に、見せようと、ザブッンと飛びこんで、スイスイと、泳いでる所。

子供が近ずいて来て、おっちゃん、何で浮き輪してるの?
僕でもたてるよ。
工芸家の葛原正巳先生は、仙人と呼ばれています。
色々な作品の中で、私の好きなのは、つり吉とやじろうべい。
工芸、民芸、農業、花作り、講演など、仕事は約10種類。
お話し、しても自然体で、静かに、常に笑顔で、話を聞いて頂きました。
ふと気ずきましたが、やかましく、しゃべりまくり、自分の声でつかれました。
葛原先生は、この暑い時でも、涼しい顔です。
聞き上手にならな、仙人にはなれまへん。
まだまだ私は、修業がたりまへん。

前はサインして下さいと、頼まれて、よく見れば、請求書のサインで、書いてたら、皆支払いを、するとこでしたが。
今度は私のサインが、ほしいと言われまして逸見酒造の社長で、真野商工会議所の会長さんからです。
持って行きましたら、額に入れて飾らして貰います。
どのへんにと、聞きましたら、ここへ来られた方で、宇宙飛行士の野口聡一さん、歌舞伎役者の市川染五郎さん、その横に並べて、飾ります。
出来たら人目のつかない所。
酒蔵の裏に貼るとか、トイレの天井に貼るとか、社長よろしくお願いします。

今日は椿地区交流会で、1時間15分程演芸会やりまして、大変笑って頂きました。
皆さん御声援下さいまして、有難うございます。
そして、金井夏祭りに行きまして、演芸と盆おどり、佐渡おけさを、踊っている人の後に、ついて踊ったふりをしてきました。

夏祭り、盆踊りは、今色々な遊びが、ありますが、これこそ、日本の遊び、心がなごみました。

国道350号線を、走っていると、金井町方面から、黒い煙が吹きあがってます。
これは火事やで、急いで側までいきましたら、凄いいきよいで、燃えあがっております。

消防自動車は、二台到着した所で、ホースを川に入れてる所でした。
川を見ますと、暑い日が続いたので、水があんまりありません。
乾燥して、川に水ないと、どうなるんでしょうか。
プトーアンディカティールにシーフードカレーとホットコーヒーを飲みたいなぁと、思いましたが、お盆休みと違うかなと、前を通って見ましたら、こんな看板。

やってます、中へ入って、ママ盆休みと、違いますがな、と言うと、お客さんが、休みです。
どこから来たはるのかなと、帰りに車を見まして、分かりました。

少年の健全育成、相撲の普及。発展を、図る意味において、開催する事になりました。
それも24回、24年佐渡の子供達は、頑張っています。日本相撲協会の皆様、日本政府の皆様、どない思いますか。なんぞあげて頂戴。
日本の子供達は、今サッカー、野球に、頑張ってる、子供はぎょうさんいてますが、佐渡の子供は、国技と言われている、相撲が、いまや、モンゴル勢、外国人力士が、大活躍、それを心配してます。
私は、6年の部で優勝した北野りょう君に、聞きました。強い日本の力士を将来、めざして、行きますかと、聞いたら、ひとこと、思ってない!
ドタ・・・。

横山やすし君の歌、俺は浪速の漫才師を、唄いましたら、お客さんが、見事にひきました。
何でかと、よく見ると、そこはdjのいるディスコ、若い人ばかり、そこで演歌をうたいました。

今日は朝まで、大雨と雷で、ヒラメつかみは、中止になり、14日に変更になりましたが、夕方の、お笑い学校と、私の演芸会、は昼から晴れて着ましたので、やれました。
漫才をこちらの、用意した台本を、即席でやって貰いましたが、見事なもんでした。
お二人さん、有難う御座いました。

特打やってみました。

はじめた頃は、まったく駄目でしたが、なんと!!今回は、初めて100%!!

これからも、もっともっと練習して、ブラインドタッチを目指しま~す!
花火を見て、

神輿をみて、

後舞台を見てみると、陶芸家の池田修二先生が、芸能合戦の、審査発表を、されてました。

池田先生は私の住んでる家を、無料提供していただいてます。
有難う御座います。

明日8月12日、真野まつりに、12時から、アサリ拾い、2時から、ヒラメのつかみどり。
5時30分から、お笑い学校。
6時30分から、ぼんの演芸。
こんだけ、ぼんがでます。
とテレビで、言いましたら、何でぼんが、そんなにでんのや。
盆が近いから。
おあとがよろしいようで。
ちょっと、大阪へテレビの、仕事で帰ってまして、墓参りに、行ってきました。
自慢する訳ではありませんが、大阪のど真ん中、かの有名な、和をもってとうとうしとなす。
聖徳太子が、建てられた四天王寺の、中ではありません。
近所のお寺にお墓があります。自慢する訳ではありませんが、この場所で、こんな大きなお墓は、無いと思います。

私が建てた訳では無いので、自慢する事でもありません。
結局何が言いたいねん。とツッコミが入りまして、ご先祖様は大事にせないかんと、いうことです。
サンTⅤで、毎週金曜日、朝9時15分から、30分迄、の番組の収録に行って来ました。
司会の加山こうじさん。唄は迫力があり素晴らしいですが、顔が私に、よお似てます。

どっちかと言えば、お笑い系。
加山はん、心配いりまへん、天童よしみさん、紅白のトリを、務めはった事がありましたで。
そない言うてるぼんが、何で歌の番組に、まあ-なんでもガス抜き言うのが、必要でっしゃろ。
8月8日に発売されました雑誌「SPA!」の「決定 2006上半期ユニーク地域活性化大賞」で、合同会社S.M.A.I.L.(スマイル)が行っている地域情報化・活性化施策の「佐渡、お笑い島計画が」優秀賞を受賞いたしました。
SPA!2006上半期ユニーク地域活性化大賞 優秀賞1
SPA!2006上半期ユニーク地域活性化大賞 優秀賞2
*SPA!8/15・22号より引用
大賞は受賞できませんでしたが、民間会社としては唯一の受賞となります。
佐渡島を活性化したいと思い、活動している佐渡、お笑い島計画は様々な所で評価をいただいておりますが、これからより頑張っていきますので、応援をお願いいたします。
取材帰りに、両津の市がやっていたので、ブラリとよってみると、なんと!真野の青年部前部長が種を売ってました!
これが、本業なんだそ~です。

また、真野祭りの時は、よろしくね~!
柿野浦の山の中に、2年間の修業場所は
中学校の廃校の後を、研修所にして米、野菜も自分らで、作り、炊事、洗濯、掃除。まず、朝起床は、4時50分、10分体操、その後10キロ、毎日、雨の日も、雪の日も、氷ついている日も、後はほとんど、太鼓をたたいている、そんな若者が

佐渡で頑張ってますので、ふにゃ、ふにゃ、している、若者達、太鼓のように、ドドーンと行かなきゃあ、バチ当たるよ。
食事しようかと、探していると、こんな看板が、真夏に鍋焼うどん、

それにラーメンの、とりあわせも、なんとなく、おかしいなぁと、いやええんですよ。
人好きずきですから。
31年の歴史ある、海上大相撲大会子供の部、中学、大人、団体の部と、色々ある中で、私の提案で、シニアの部を作りまして、商工会の計良会長と、海上の土俵で初めて、相撲しましたが、海水が撒かれてますので、滑ること、そこで、あまり足を使わず、手で会長の、お乳を揉む手を使いましたが、見事に海に、投げ飛ばされました。

みんな海の男なので、今度は、行司さんと、ガチンコで、立ち上がったところ、行司さんの、烏帽子か頭に被ってる、物をとっさに、顔にずらして、押しましたが、手で突っ張られ。私がまわしを、取って寄りきろうと、土俵際まで押した所で、上手を取られて、投げられましたが、まわしを持って離さないので、二人仲良く、海の中にドボン。

こんな楽しい事はなかったです。
トイレに、デジカメと、携帯電話を、入れたケースを忘れて相撲大会を、1時間程見てまして、写真を写そうとケースを、探したらありません。そやトイレに忘れた。
慌ててトイレに行きましたが、ありません。そら、1時間も経ってるし、受付に届いてないか、聞いてもありません。がっくりして、念の為トイレに戻り、探しますと、何と上がっているフタを下に、戻すと、こんなとこに、ひっかけておりました。

最近よう物忘れが、はげしなりました。