秋祭りで、初音家秀若師匠に聞きました。

ぼん:今年の7月14・15日に佐渡に激励に来ていただきまして有難うございました。
秀若:15日に"佐渡おけさ"と"河内音頭"の交流「うずしお祭り」というのを特別に催していただき有難うございました。
ぼん:初めは20人くらいの前で河内音頭をしていただこうと思いましたが、それよりも皆さんが佐渡と大阪大阪を代表する民謡の交流ということで大盛会でした

ぼん:大阪から佐渡までK自動車で、音頭の師匠と太鼓の奥さんと踊りを教える若い先生の4人で佐渡へよ~辿り着きましたな~
秀若:朝の5時に出て、着きましたのが夜の6時半くらいでしたな~
ぼん:着いた時にインターネット放送の最中に飛び入りで出ていただきましたな~
秀若:鮎の取材で、ぎょうさん食べさせていただき有難うございました。
ぼん:次の15日夜に「うずしお祭り」に出ていただいて、16日は朝5時出発して大阪に帰りはりましたな~、どないでした。
秀若:正直言っていいですか!丸一日は船と車で走ってました。佐渡はなんと交通の便が悪い所と思いましたが、自然が一杯で 新鮮なもの食べて腹一杯ですわ ^o^
ぼん:師匠の奥さんの故郷も鹿児島で自然がいっぱいでっしゃろ?
秀若:鹿児島は陸続きやから、周りから汚染されますが、佐渡は島なので汚染されず自然が豊富に残ってますね
ぼん:独立国みたいなもんですからねぇ
ぼん:11月で"お笑い親善大使"が終わりますが、あと何したら宜しいですか?
秀若:関西の民謡の"河内音頭"とぼん師匠だけがやっているレゲエ版"江州音頭"を皆さんに広めといてください。
ぼん:そしたら大阪と佐渡の民謡で架け橋を架けましょう!
投稿者 若井ぼん : 2006年10月24日 16:39
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